みちのくの登拳        「拳魂道場」  

活動拠点は福島大日岩 目標は高くヨセミテELCAPITAN

拳魂道場生

顧問 U家 福島を代表するルート開拓者の一人。現在は冬山の遭難救助などその活動範囲は広く、アウトドアのスペシャリスト。代表作としてはプロパンガス入りのEPIボンベ。
師匠 TETU 大日岩の住人、胎内岩の仙人とも称される。ナチプロの達人。大日のことならば師匠に聞けばすべて解説してくれる。冬はスキーにでてしまうことが多い。卓越したファッションセンスの持ち主。
先鋒
(茶帯)
NAO 大日までチャリで来るジモッティーが、今やワゴンRへと。ランジ、ダイノは道場生の中でも群を抜くパワーを発揮するも、岩場でのテクニカルムーブが弱点。いや弱点だらけだ、荒削りだ。
ダイヤの原石か・・・磨かれることのない原石で終わるのか・・・・
もう一度云おう、お前のカチ力は花崗岩のためにある!
次鋒 アドベンチャーな男である。カヌー、カヤック、ラフティング、MTB、そしてクライミング。
そして熱い男である、いや熱がりな男である。裸族になった時、本当の凸の実力が発揮する!
とかしないとか?!
中堅 SAWA 道場生の中で最も綺麗なガニ系クライマー。ボルダリングの実力は急成長!
美しいタンデュ系クライマーであり、道場生きってのフォルムは、
ラーメン、漬け麺、SAWAイケ面!
副将 TAKA 拳魂道場待望の若手クライマーもいまや中堅。脅威的なパワーの持ち主。すでにボルダリングでは先輩をあっさり抜き去り、三段クラス。1本指キャンパシングには誰もが圧巻されるだろう。課題はルートでの持久力だ。愛車はKLX
大将 RSK 流れるような独創的なその登りは真似ができない。持久力、トライ数と疲れを感じさせない登りは誰もが舌を巻く。ありえないカチ力の持ち主。
ガラスのような研ぎ澄まされた繊細な指は、鋭い切れ味を発揮するが、壊れやすい諸刃の剣だ・・・Crystal Finger


黒帯 KEN 旅と温泉とクライミング好きのサラリークライマー。優しく教えてくれるお兄ちゃん。またClimbing-Idiot-Armyのサイトを立ち上げ、クライマー愛好家の情報の交流をはかっている。
茶帯 O橋 わずかクライミング3年目にしてコンスタントに5.11を落とせるようになる。30代半ばからの駆け出しクライマーであるが、その魅力に取り付かれて、今や毎週岩場にGO!
まだまだクライミングの面白さはこれからですぜ〜
白帯 SNOWピー ひょっこり突然大日岩に現われたSNOWピー。見るに飽き足らず、大日岩デビューを果たすと着々と登れるように・・・。拳魂の秘密兵器か?秘密のままか〜?


広報部長 RYO 渓流釣りからツーリング、そしてクライミングと根っからのアウトドア派。山バイにクラッシュパット背負って走る人みたらまずRYOさんだと思っていい。仕事もボルダリングも2級建築士か??
愛車はDegree
営業企画 TOM U家さんに連れられて大日岩クライミングデビュー。山の縦走から、アルパイン、そしてフリークライミングにへと移行。足腰だけはやたら強いがそれがクライミングに役立ってない。ホールドをよく破壊するのがたまに傷。愛車はFTR
いわき
支部長
KYON 30代半ばにして始めたクライミングも、そのボディービル系パワークライミングと、緻密な計算された体づくりによりめきめきと実力を上げ5.12をコンスタントに落とし、いわきを代表するクライマ−になる。通称 アニキ!






道場生募集中!



拳魂東和道場
拳魂蓬莱道場